目標達成のための営業支援なら自社対策と専用ソフト導入などの対策がある

自己流の営業にムダが多いことを実感しました

結果につながらずに困っていました営業は漠然と売るのではない自己流の営業にムダが多いことを実感しました

営業支援ソフトを導入することで、自己流の営業にムダが多いことを実感しました。
なかでもムダに消費していたのは時間であり、それが営業成績が伸びない理由になっていたのです。
本来であれば見込みのある人に多くの時間を使い、そうでない人は時間の投資を減らす必要があるわけです。
目標達成のための営業支援は、営業時間を増やすことも大切になります。
成約につながらないプロセスに関しては、できるだけ減らしていきました。
例えば顧客からの質問に対して丁寧にメール回答をしていると、それだけでかなりの時間を消費してしまうのです。
これでは営業時間が減ってしまうので、顧客からよくある質問に関してはホームページやブログ、SNSなどに記載するようにしました。
こうしたムダを取り除く対策により、見込み客との面会・交渉に多くの時間を使えるようになったのです。